2/15(水)~3/18(日) ひな祭り絵手紙原画展「は~るよこい」

02/08/2012


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★展覧会名   ひな祭り絵手紙原画展「は~るよこい」

★開催日
2012年2月15日(水曜)~3月18日(日曜)
時間   10:00~16:00
休廊日  月曜日
入館料  大人 500円 小中学生 200円

★ユニークな雛人形たちが勢ぞろい。
菜の花や、桃の花が生けられ一足早い春いっぱいの美術館となります。
「春よこ~い。早くこ~い」と賑やかなお雛様の声
 が聞こえてきそうな絵手紙作品展です。

★開催場所
やちよ絵手紙の森美術館
http://yachiyo-etegami.jp/
千葉県八千代市村上南2-16-25
電話 047-487-6265
東葉高速鉄道「村上駅」より徒歩15分



3/7(水)~3/20(火) 汎美展 2012

02/07/2012

★展覧会名  汎美展 2012

★開催日
2012年3月7日(水)~3月20日(火)
10:00~18:00
休館日 3/13(火)
金曜日 20:00まで
最終日 15:00まで

★岡澤みさをさんが参加展示されます。

★ギャラリートーク(作品の前で語り合う会)
3月11日 午後1時より

 ●会員ページ    http://www.hanbi.jp/entry/110.html
 ●公式ホームページ http://www.hanbi.jp/

★開催場所
国立新美術館 1階A室
http://www.nact.jp/
東京都港区六本木7-22-2
東京メトロ千代田線乃木坂駅
青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分
東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩約5分



9/14(水)~9/19(月) 愛知県美術館 「17回 G回路展」

09/12/2011

愛知県美術館 「17回 G回路展」

今秋も愛知県美術館にて
伊藤崇人 エアブラシの作品 を展示いたします。

お時間がありましたらご高覧下さい。

金曜日は午後より夜8時まで会場にいます。

詳細
http://blogs.yahoo.co.jp/aca1102jp/10902227.html

2011年9月14日(水)~19日(月)
愛知県美術館愛知芸術文化センター 8F J1・J2室
10;00AM~6:00PM (金曜日8:00PMまで) 19日は5:00PMまで。



7/20(水)~7/24(日) 第60回記念 南風会展

07/06/2011

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伊藤たかひとです。私事ではありますが、
本年度も愛知県美術館で作品の展示を行います。
御時間があれば是非ご高覧いただけければと思います。

第60回記念 南風会展

場所:愛知県名古屋市中区

愛知県美術館8F ギャラリー<入場無料>

2011年7月20日(水)~7月24日(日)

主催;南風会
後援:愛知県 名古屋市 中日新聞社

私の作品は100号4枚で1作品です 他の作家さんの力強い作品もご覧下さい。



3/8(火)~3/13(日) 第39回 人展 人物をテーマにした公募展

03/09/2011

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★展覧会名   第39回 人展 人物をテーマにした公募展

今回エアブラシで公募展に出展致しました結果、入選、入賞となりました。
この公募展は3年前の新人賞から始まり3年連続で入選入賞でした。
東京展に続き東と西の3年連覇をやりました。
ぜひこの作品をご高覧下さい。

伊藤崇人 http://www.nirin.info/

日本人物画教会 主催
第39回 「人展」
後援・・・後大阪府・大阪府教育委員会
     大阪市・大阪市教育委員会
協賛・・・ホルベイン工業(株)
     ターナー色彩(株)
会場・・・大阪市立美術館
大阪市立美術館(地下展覧会室 第3室<天王寺公園内>)
〒543-0063 大阪市天王寺区茶臼山町1番82号
TEL.(06)6771-4874
会期・・・2011年3月8日(火)~3月13日(日)



-尾久彰三コレクション- 観じる民藝 7/4(日)まで

06/18/2010

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★展覧会名   -尾久彰三コレクション- 観じる民藝

★開催日    2010年7月4日(日)まで
 時間      10:00~20:00(入館は閉館の30分前まで)

★入館料 大人1,000(800)円、大学・高校生800(600)円、中学生以下無料
         ※消費税含む。※()内は前売および20名以上の団体料金
         ※前売券は、そごう美術館またはローソンチケットにて取扱い
         ※障害者手帳をお持ちの方、および同伴者1名さまは
          ( )内の料金にてご入館いただけます

★『愉快な骨董』『これは「骨董」ではない』『貧好きの骨董』など、
 民藝や骨董への愛情を持ち前のユーモアたっぷりに綴った著作で知られる
 尾久彰三(おぎゅうしんぞう)氏(1947-)。
 「骨董とは生きていく上のお囃子で、元気の素」
 という尾久さんは、柳宗悦とともに民藝運動を行っていた伯父の影響で、
 早くも10歳頃にもの集めに開眼。

 長じて敬愛する柳が創設した日本民藝館の学芸員として長年勤務し、
 益々その眼に磨きをかけました。ものを観るということは自分自身を知ること
 という姿勢で、何気ないものの中から深遠な美を見出す尾久さん。
 その視線が常に温かいのは、ものを観ること、ものと語らうことに
 無上の喜びを感じているからにほかなりません。

 本展は新刊本『観じる民藝』の刊行にあわせ、
 コレクションから選りすぐった、李朝の工芸品、日本の古陶磁、
 仏像や仏画、染織品、木工品など約350点を展覧いたします。

 何やら不思議な御縁で舞い込んできたもの、
 はたまた金策を労してようやく手中に収めたもの、
 今日はやめておこうと思いつつ一目惚れしてしまったもの等々、
 尾久さんが観て、観じ、愛してやまないものたちへの思いを語った
 名文とともに多彩な品々をご紹介いたします。

★主催     そごう美術館、神奈川新聞社

★後援     神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会

★協力     世界文化社

★協賛     (株)そごう・西武

★尾久彰三氏によるギャラリートーク
 毎週土曜日 午後2時から

★尾久さんと友人たちとの語らい(各日午後2時から)
 展示室内の「尾久さんの部屋」に毎週ゲストを迎え、
 各回違ったしつらえの中でトークショーを行います。

   6月20日(日) 山本萠氏(詩人・墨人)

   6月27日(日) 白洲信哉氏(文筆家)

 場 所 :そごう美術館展示室内

 定 員 :各回60名

 参加費 :500円(消費税含む。別途、入館料が必要となります)

 参加方法:そごう美術館までお電話でお申し込みください 
        電話 045-465-5515(美術館直通)

★開催場所   横浜そごう6階 そごう美術館
 横浜駅東口よりポルタ地下街中央通路を直進ください



第84回 国展 美術の春 4/28(水)~5/10(月)

04/14/2010

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★展覧会名
   第84回 国展 美術の春

★以前、取材させて頂いた、小島貞二さんが参加されるそうで
ご案内を頂戴しましたので、ご紹介させて頂きます!(ちてな)

★開催期間
 2009年4月28日(水)~5月10日(月)
 10:00~18:00  5/6(木) 休館
 最終日 入場は13:00まで 閉館14:00
 
  ●展示室
   1A・1B・1C・1D・2A・2B・2C・2D
   3A・3B, 野外展示場 A・B・C・D

  ●作品ジャンル
   絵画・版画・彫刻・工芸・写真

  ●料金
   一般 700円 大学生 500円
   高校生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料

★主催 国画会  http://www.kokuten.com/
 後援 NHK厚生文化事業団 (財)日本自然保護協会

  ◆巡回展◆
   名古屋展 5月25日(火)~5月30日(日) 愛知県美術館ギャラリー
   大阪展  6月8日(火)~6月13日(日)  大阪市立美術館

★開催場所
  六本木 国立新美術館
  http://www.nact.jp/
  東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口から直結
  都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分
  東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩約5分



『カオスモス’09 作家はつぶやく』 3/22(月・祝)まで

02/15/2010

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★展覧会名   『カオスモス’09 作家はつぶやく』

★開催日    2010年2月7日(日)~3月22日(月・祝)
 時間      10:00~18:00
 入館      17:30まで
 休館日     月曜日(但し3/22は祝日開館)
 観覧料金    一般600円(480円)/大学・高校生400円(320円)
           中学生以下無料( )内は前売り及び20名以上の団体料金
★出品作家
 喜舎場盛也  戸来貴規  宮嶋葉一  吉田哲也  和田 淳

★イベント
■記念講演会「私が出会った作家たち」
 講師 西村智弘氏(美術評論家)
 日時 3月7日(日)午後2時より
 場所 市立美術館4階ホール
 聴講無料
 申し込み はがきまたはファクスで住所、氏名、電話番号、人数を明記の上、
 佐倉市立美術館講演会係まで。定員99名(先着順)

■記念ミュージアム・コンサート2
 日時 2月28日(日)午後2時~
 ニューフィル千葉の歌とピアノ三重奏による室内楽
 ※1、2共に1階ロビーを予定、無料/申込不要

■学芸員による解説
 2月21日(日)、3月7日(日)、21日(日)、の午後2時より
※聴講には展覧会入場券が必要です。

★開催場所   佐倉市立美術館
 URL        http://www.city.sakura.lg.jp/museum/
 住所       千葉県佐倉市新町210
 電話       043-485-7851
 アクセス    京成佐倉駅南口より徒歩8分



第41回練馬区民美術展 2/5(金)~2/14(日)

02/03/2010

★展覧会名  第41回練馬区民美術展

★開催期間
 2010年2月5日(金)~2月14日(日)
 10:00~18:00  2/8日(月)休館
 入館は17:30まで

★版画家の森裕貴さんの作品が、展示されます!
 どうぞ、この機会に、ご鑑賞下さい。(ちてな)

  森裕貴さん ブログ
   http://geocities.yahoo.co.jp/gl/mmmm150519

★開催場所
  練馬区立美術館
  東京都練馬区貫井1-36-16 TEL 03-3577-1821
  西武池袋線 中村橋駅下車 徒歩3分
  中村橋駅改札をでて左に進み、
  最初の角を左に曲がって150m先の右側



第35回現創美術協会主催公募展「現創展」 12/8(火)~12/14(月)

12/03/2009

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★展示会名  第35回現創美術協会主催公募展「現創展」

★開催日   2009年12月8日(火)~12月14日(月)
 時間     9:00~17:00(入場は16:00まで)
 初日     12:00より
 最終日    14:30まで

★入場料
  一般 500円
  大・高校生 250円
  65歳以上・身体障害者手帳をお持ちの方と
  付添(2名)・中学生以下 無料
  「冷泉家 王朝の和歌守展」半券割引有り

★概要
  「現創展」 東京都美術館〈上野の森〉
  クレパス・水彩・エアーブラシなどを使った作品に、
  スワロスキーまで貼り付けました。
  独特な画風で、和とも洋ともいえない雰囲気の作品です
  審査結果で、「奨励賞」いただきました。
  是非近くの方、ご高覧下さい。

  題名 
  「四季楽彩」
  春  100号   夏  100号
  秋  100号   冬  100号  以上4点 

  エアブラシ作品 250号 1点
  題名  「天使の光」

 以前愛知県美術館G回路展で話題になり
 新聞にも取り上げられた作品で東京では初めての展示です。

   ●伊藤崇人 http://www.nirin.info/

★開催場所   東京都美術館 2階 第3展示室A・B
 URL       http://www.tobikan.jp/
 住所       東京都台東区上野公園内
 電話       電話 03-3823-6921(代)
 アクセス    JR「上野駅」公園口徒歩7分
          東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」7番出口徒歩10分
          京成電鉄「上野駅」徒歩10分



下嶋知子展 眩しさの情景 11/15(日)~12/13(日)

11/12/2009

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★展示会名   下嶋知子展 眩しさの情景

★開催日    2009年11月15日(日)~12月13日(日)
 時間      9:30~17:00(入場は16:30まで)
 休館日     月曜日、祝日の翌日(11/24(火)休館)
 入館料     一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料)
         ※常設との共通の場合は通常料金700円でご覧頂けます。

★大阪府在住の画家・下嶋(さげしま)知子は、近年注目されている若手作家の一人です。京都造形芸術大学在学中から、グループ展に出品、同大学院修了後は個展を中心に関西で作品を発表。今回の展覧会は、岡山初登場となる作家です。

水面に映った林や池の畔、樹木の間から溢れる陽光などをモチーフにした独特の画面構成が特徴的です。光が差し込む眩しさを強調するため、霧がかかったぼやかし方で、美しく、力強い独特のリズムで描き出した作品は、どこかで見たことがある情景の一断片。あたかも写真家的な視点も内在され、どことなく無国籍でクールな雰囲気も持ち合わせています。

彼女が過去の記憶や体験してきた風景や情景を抽出し、イメージと重ね合わせ、画面の中で再構築していくことで、誰もが自らの記憶の中にとどめているような風景・情景の断片と重ね合わせることも可能でしょう。
本展では、奈義をイメージした新作も合わせた絵画作品群で展観していきます。明るい陽光をたっぷり含んだ下嶋絵画は、観る人を包み込み、優しいイメージの世界に導き入れ、照らし出してくれることでしょう。

★関連イベント
 ◎ARTIST×CAFE Vol.14  下嶋知子(画家)
 11月21日(土)午後2時30分~4時 奈義町現代美術館喫茶室
 チケット制500円(飲み物・お菓子付/入館料別途必要)
 作家が参加者とお茶を飲みながら活動の様子や作品への思いを話します。

 ◎ワークショップ「景色の印象を描こう!」
 11月28日(土)午後1時30分~4時 奈義町現代美術館ギャラリー
 講師:下嶋知子(画家)
 展示作品と美術館周辺を通してイメージ出来る景色を、
 パステルを使って参加者一人一点制作していきます。
 参加者全員の完成作品は全て館内に展示いたします。

 参加費:500円(材料代/入館料別途必要)
 参加定員:15名
 対象:小学4年生以上ならどなたでも参加できます。
 持参するもの:エプロン、もしくは汚れても良い格好

 ◎学芸員によるギャラリー・トーク(会期中随時)
  ご希望の方に学芸員が作品解説をいたします。
  ※学芸員不在の場合もございますのでご了承下さい。

★協力 :アートスペース虹、藍画廊、京都造形芸術大学ACOP
★画材協力 :ホルベイン画材株式会社・ホルベイン工業株式会社

★問合先・開催場所
 奈義町現代美術館 岡山県勝田郡奈義町豊沢441
 tel.0868-36-5811  e-mail:nagimoca@town.nagi.okayama.jp   
 URL. http://www.town.nagi.okayama.jp/moca/



15the回路 展 9/15(火)~9/20(日)

09/10/2009

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★展示会名
 15the回路 展


★開催期間
 2009年9月15日(火)~9月20日(日)
 10:00~18:00 
 金曜日 20:00まで 最終日 17:00まで


★平面・立体・ドローイング
 愛知県を中心に活躍中の芸術家の皆さんの展覧会です
 是非ご高覧下さい。

 私の作品
 題名;「四季楽彩・夏うつろい」100号
 エアーブラシ、クレパスなどを使用した作品です。
 伊藤崇人 090-3254-6086
 お時間が取れましたら是非お越し下さい。

  ●伊藤崇人 http://www.nirin.info/


★開催場所
 愛知県美術館ギャラリー
 愛知県芸術文化センター8階 J1・J2室
 http://www-art.aac.pref.aichi.jp/
 名古屋市東区東桜1丁目13番2号
 TEL(052)971-5511(代表)
 地下鉄東山線、名城線「栄」駅下車、東へ徒歩2分



第35回 美術の祭典 東京展 9/18(金)~10/3(土)

09/10/2009

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★展示会名
 第35回 美術の祭典 東京展


★開催期間
 2009年9月18日(金)~10月3日(土)
 9:00~17:00  入場は16:30まで
 最終日 13:00まで  9/28(月)休館


★絵画、立体、版画、イラスト、 写真、絵本、CGなど。

 クラフト縁に教室登録頂いている、
 版画家の喜久晶さんが、版画部門で出品されます!

  ●喜久晶さんHP  http://www1.parkcity.ne.jp/raku/


★入場料
 一般 800円(600円)
 大・高校生 600円 (400円)
 中・小学生 400円(300円)
 ( )内は団体料金。団体は20名以上
 身障者と付添(1名迄)は無料。65歳以上は団体料金と同じ。
 9月21日(月)65歳以上入場無料。

  ●東京展のHP  http://www.tokyoten.com/


★開催会場
 東京都美術館  http://www.tobikan.jp/
 東京都台東区上野公園8-36 TEL 03-3823-6921
 JR「上野駅」公園口より徒歩7分
 東京メトロ・京成電鉄「上野駅」より徒歩10分



赤塚不二夫一周忌記念・青梅赤塚不二夫会館6周年企画 天才バンザイ猫・菊千代展 9/27(日)まで

08/05/2009

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★展示会名
 赤塚不二夫一周忌記念・青梅赤塚不二夫会館6周年企画
 天才バンザイ猫・菊千代 展


★開催期間
 2009年7月28日(火)~9月27日(日)
 10:00~17:00  月曜日休館
  ※9/21(月・祝)は開館、24(木)は休館
 特別企画入館料:大人500円 小・中学生 300円


★「天才バンザイ猫・菊千代写真展」
 もりわじん作「招菊千代様」ご開帳
 「赤塚不二夫キャラが猫になったのだ」

 赤塚不二夫と菊千代の私生活写真集や
 癒しの神となった「菊千代」のご開帳の特集です
 
  ●ご来場のお客様先着1000名様に
   「ニャロメキャンディー」1袋プレゼント!


★開催場所
 青梅赤塚不二夫会館
 http://akatsuka-hall.omjk.jp/
 東京都青梅市住江町66番地
 電話 0428-20-0355
 JR中央線立川駅よりJR青梅線で青梅駅へ
 車:圏央道青梅ICから約15分(青梅駅を目標に)

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★「ぶらり青梅宿 昭和を楽しむ三館めぐり」も!
 青梅の人気スポット!
 「昭和の猫町」を楽しめる、三館めぐり。
 三館めぐって、1,000円⇒ 700円(団体650円)
        (小・中学生 450円⇒ 350円)


1、青梅赤塚不二夫会館
  http://akatsuka-hall.omjk.jp/
  東京都青梅市住江町66番地
  電話 0428-20-0355
  10:00~17:00 月曜日休館
  入館料:大人500円 小・中学生 300円


2、昭和レトロ商品博物館
  http://showa-retro.omjk.jp/
  東京都青梅市住江町65番地
  電話 0428-20-0234
  10:00~17:00
  休館日 月曜日・月曜祝日の場合は翌平日
  入場料 大人:300円 小・中学生:150円
  団体    大人:250円 小・中学生:100円(10名以上)
  3館めぐり 大人:700円 小・中学生:330円
  団体    大人:650円 小・中学生:300円(10名以上)


3、昭和幻燈館
  東京都青梅市住江町昭和レトロ商品博物館の別館。
  10:00~17:00
  休館日 月曜日  入館料:200円 
  (昭和レトロ商品博物館,赤塚不二夫会館3館共通券 700円)


★ぶらり青梅宿「昭和レトロの青梅宿」⇒ http://omjk.jp/



第83回 国展 美術の春 4/29(祝・水)~5/11(月)

04/19/2009

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★展示会名
   第83回 国展 美術の春


★昨年、取材させて頂いた、小島貞二さんが参加されるそうで
 ご案内を頂戴しましたので、ご紹介させて頂きます!(ちてな)


★開催期間
 2009年4月29日(祝・水)~5月11日(月)
 10:00~18:00  5/7(木) 休館
 最終日 入場は13:00まで 閉館14:00
 
  ●展示室
   1A・1B・1C・1D・2A・2B・2C・2D
   3A・3B, 野外展示場 A・B・C・D

  ●作品ジャンル
   絵画・版画・彫刻・工芸・写真

  ●料金
   一般 700円 大学生 500円
   高校生以下・障害者手帳をお持ちの方及び付添者1名まで 無料


★主催 国画会  http://www.kokuten.com/
 後援 NHK厚生文化事業団 (財)日本自然保護協会

  ◆巡回展◆
   名古屋展 5月19日(火)~5月24日(日) 愛知県美術館ギャラリー
   大阪展  6月9日(火)~6月14日(日)  大阪市立美術館


★開催場所
  六本木 国立新美術館
  http://www.nact.jp/
  東京メトロ千代田線乃木坂駅6出口から直結
  都営大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分
  東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩約5分



第77回 日本版画協会版画展 4/6(月)~4/21(火)

04/06/2009

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★展示会名
  第77回 日本版画協会版画展


★開催期間
 2009年4月6日(月)~4月21日(火)
 9:00~17:00 
 入館16:30まで  会期中休館日無し
 最終日は入館14:00まで 15:00閉館


★入場料 大人/600円 学生/400円


★東京都美術館で開催される、
 社団法人日本版画協会の公募展、第77回版画展に、
 版画家の森裕貴さんが、「白色回路(SPACE WRECK)」
 を展示されるそうでご連絡頂戴しました!
 皆様、どうぞご高覧下さい!(ちてな)


★実演・レクチャー
 <製作現場からのメッセージ> 共催 東京都美術館

 会場  版画展会場内
 開催日 2008年4月19日(日)
 内容  12:30~14:00 木版(上野 遒)
      14:30~16:00 銅版(佐藤杏子)


★後援  東京都
      社会福祉法人NHK厚生文化事業団


★日本版画協会  http://www.hangakyoukai.com/


★開催場所
  東京都美術館
  http://www.tobikan.jp/
  東京都台東区上野公園8-36 TEL 03-3823-6921
  JR上野駅公園口より徒歩7分
  営団地下鉄・京成電鉄上野駅より徒歩10分



八島太郎生誕百年展 4/29(水)~5/27(水)

04/06/2009

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★展示会名
  八島太郎生誕百年展


★開催期間
 2009年4月29日(水)~5月27日(水)
 9:00~17:00  会期中 休館日無し
 初日10:30開場  入館16:30まで


★八島太郎(やしまたろう)は、本名を岩松惇(あつし)といい、
 1908年、鹿児島県大隅半島小根占村(現・南大隅町)に
 医師の三男として生まれました。

 鹿児島県立第二鹿児島中学校(現・鹿児島県立甲南高等学校)を
 卒業後、東京美術学校(現・東京芸術大学)に入学、
 日本プロレタリア美術家同盟に身を投じ、
 同じ同盟の光子と結婚しました。
 1939年、息子(マコ)を日本に残し渡米しますが、
 戦後、娘(モモ)が生まれた後、マコをアメリカに呼び寄せ、
 一家4人の生活が始まります。

 それから、初めて子供のための絵本「村の樹」を出版、
 その後、出版された「からすたろう」「あまがさ」「海浜物語」は、
 絵本最高の名誉とされているコルデコット賞次席を受賞し、
 世界的な絵本作家としての地位を確立しました。

 今回の生誕100年展では、八島太郎が「アメリカの土にはならない、
 必ず帰って自分を育ててくれた桜島を描くのだ」と
 終世願い続けた想いを込めて、桜島と鹿児島が一望できる
 長島美術館において、八島太郎の絵画、絵本、写真、俳句、
 収集した人形、民芸品を展示致します。

 今まで知らなかった八島太郎の素顔、
 そして、命をかけて願い続けた、
 「人間愛」「平和」をお伝えすることが出来たらと願っております。


★入場料 一般:800円 (前売り:600円)
       大学・高校生:600円(前売り:400円)
       中学生以下・身体障害者:無料

★前売券取扱所
 鹿児島市内プレイガイド
 (山形屋/コープかごしま/高木画荘/大谷画材/長島美術館受付)


★開催場所
 長島美術館
 鹿児島市武3-42-18 TEL:099-250-5400
 http://www.ngp.jp/nagashima-museum/
 JR:鹿児島中央駅下車、西口より車で5分
 市電:中洲電停下車、徒歩30分(上り坂道含む)
 バス:鹿児島中央駅東22番乗り場から
    鹿児島交通(11、17、18、20、27、30、33番線)
    南国交通(武岡ハイランド、西郷団地行き)
    各々武中学校下バス停下車、徒歩20分(上り坂道含む)


★会期中のイベント
 ●スペシャルゲスト
  4月29日(水)~5月3日(日) 
  11:00~12:00/13:00~14:00
  八島モモさんのサイン会、朗読会、写真撮影

 ●講演
  5月10日(日) 11:00~12:00
  「八島太郎と俳句」 高岡修氏(詩人・俳人)

 ●常時イベント
  八島太郎ドキュメント映画上映

 ●こどもの日スペシャルイベント
  5月5日(火) 13:00~15:00
  「スケッチ会」 
  *画用紙以外はご持参ください。(参加賞あり)

 ●毎週日曜日イベント
  5月10日(日)・17日(日)・24日(日)  
  13:00~15:00
  音楽、ギャラリートーク、朗読会

 ●フィナーレイベント
  5月27日(水) 15:00~16:30
  未来へ、平和を願い


★お問い合わせ
 八島太郎生誕100年展実行委員会事務局
 http://taroyashima100.web.fc2.com/
 TEL・FAX:050-1320-3233
 mail:taroyashima@hotmail.com



追悼103歳 天に献げる地上の花 片岡球子展 3/20(金)~6/1(月)まで 名古屋、大阪、岡山、東京巡回

03/25/2009

Kataokatamako


★展示会名
 追悼103歳 天に献げる地上の花 片岡球子展


★片岡球子画伯(1905-2008)の初めての追悼展です。
 お近くの会場でご鑑賞いただければ幸いです。


★開催期間と開催場所
  ●名古屋:松坂屋美術館
   http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/museum.html
   2009年3月20日(金・祝)~4月12日(日)
   10:00~19:00 入館は30分前まで 最終日18:00閉館
   入館料:一般1,000円 高・大生800円 中学生以下無料
   名古屋市中区栄3-16-1 電話052-264-3611

  ●大阪:大阪高島屋 7階グランドホール
   http://www.takashimaya.co.jp/osaka/index.html
   2009年4月15日(水)~4月26日(日)
   10:00~20:00 入館は30分前まで 最終日17:00閉館
   入館料:一般800円 高・大生600円 中学生以下無料
   大阪市中央区難波5-1-5 電話06-6631-1101

  ●岡山:岡山県立美術館
   http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/kenbi/index.html
   2009年4月29日(水・祝)~5月17日(日)
   9:00~17:00 入館は30分前まで
   入館料:一般300円 高・大生200円 中学生以下、65歳以上無料
   岡山市天神町8-48 電話086-225-4800  JR岡山駅から徒歩15分

  ●東京:日本橋高島屋 8階ホール
   http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/
   2009年5月20日(水)~6月1日(月)
   10:00~20:00 最終日18:00閉館
   入館料:一般800円 高・大生600円 中学生以下無料
   東京都中央区日本橋2-4-1 電話03-3211-4111


★主催  朝日新聞社
       松坂屋美術館(名古屋会場のみ)
       岡山県立美術館(岡山会場のみ)


★表図版 富士に献花 1990年 佐藤美術館蔵



筆の美 木村陽山コレクションを中心にして 東京展:3/29(日)まで 広島展:4/8(水)~4/26(日)

03/25/2009

Hudenobi


★展示会名
 筆の美 木村陽山コレクションを中心にして


★開催期間
 広島展:2009年4月8日(水)~4月26日(日)
 東京展:2009年2月21日(土)~3月29日(日)


★書家 木村陽山(1899-1986)が収集した日本最大のコレクション、
 木村陽山コレクションには、筆管に堆朱(ついしゅ)や螺鈿、
 象牙彫などの装飾が施された観賞用の筆はもとより、
 富岡鉄斎、竹内栖鳳(せいほう)らの愛用した筆のほか、
 名立たる筆匠、勝木平造、藤野雲平らが制作した筆など
 1000点にも及ぶ筆が含まれています。

 本展では、このコレクションを中心に細井広沢が制作を試みた水筆や、
 澤庵宗彭(たくあんそうほう)が使用した筆、
 さらにポーラ文化研究所所蔵の江戸期の化粧筆コレクションを合わせ、
 300点を超える名品の展覧を通して多様な筆の美を探ります。


★開催期間と開催場所
  ●東京展 2月21日(土)~3月29日(日)
       10:00~17:00 入館は16:30まで
       休館:月曜日
       入館料:一般700円 高・大学生500円 中学生以下無料
   場所:五島美術館 
      http://www.gotoh-museum.or.jp/
      東京都世田谷区上野毛3-9-25 電話03-3703-0661
      東急大井町線「上野毛駅」下車徒歩5分


  ●広島展 4月8日(水)~4月26日(日)
       9:30~17:00 入館は16:30まで
       休館:月曜日(祝日の場合翌日)
       入館料:大人500円 小中高生250円(20名以上の団体は2割引)
           *筆の里PAL会員・幼児は無料
   場所:筆の里工房
      http://www.fude.or.jp/
      広島県安芸郡熊野町中溝5-17-1 電話082-855-3010
      広島電鉄熊野営業所下車タクシー5分


★主催  「特別展 筆の美 & 筆づくりフォーラム in Tokyo」実行委員会
      (広島県熊野町、財団法人筆の里振興事業団、
      財団法人五島美術館、ポーラ文化研究所、
      熊野筆事業協同組合、熊野町商工会)、
      日本経済新聞社、時事通信社

★後援  文化庁、広島県、広島県教育委員会


★協力  広島電鉄株式会社



四季を彩る 加藤まさを展 4/7(火)まで

03/19/2009

Katoumasao


★展示会名
  四季を彩る 加藤まさを展


★開催期間
 2009年4月7日(火)まで
 9:00~16:30
 入館料 大人:400円 大学生・高校生:300円 
       中学・小学生:200円
 休館日 水曜日・祝日の翌日


★ちてな、実際に鑑賞してきました。
 月の砂漠の目の前にある、御宿町の月の沙漠記念館です。
 加藤まさをって誰??
 月の沙漠のあの「月の砂漠を~はるばると~」の、歌詞を書いた方でした!
 明治生まれ、大正時代に活躍した詩人であり、画家。
 「少女倶楽部」「少女画報」「令女界」などの雑誌に
 数多くの童謡、詩、挿絵、口絵を発表し、
 叙情詩人、叙情画家として、多くの人に親しまれました。

 展示会では、たくさんの詩と絵が、たっぷり展示。
 特に詩はパネルの字を見ていると、流れるようで、
 するすると頭に入り光景が浮かびます。
 「ああ、日本語(昔の書き方)って、いいなあ」と改めて感じます。
 加藤まさをの生い立ちやエピソードも、じっくり読むことが出来、
 加藤まさをの書斎や愛用品、遺品なども陳列されています。


★「真木順子と御宿町の子供達」による童謡ミニコンサート
  1階展示室にて 4/4(土)


★開催場所
  御宿町 月の沙漠記念館
  http://www.town.onjuku.chiba.jp/
  千葉県夷隅郡御宿町六軒町505-1
  電話 0470-68-6389
  JR外房線御宿町駅下車徒歩7分



第40回 練馬区民美術展 2/6(金)~2/15(日)

02/07/2009

★展示会名
 第40回 練馬区民美術展


★開催期間
 2009年2月6日(金)~2月15日(日)
 10:00~18:00  9日(月)休館
 入館は17:30まで  最終日 14:00終了


★版画家の森裕貴さんの木版画作品が、
 版画部門で教育委員会賞を受賞、展示されています!
 どうぞ、この機会に、ご鑑賞下さい。(ちてな)

  森裕貴さん ブログ
   http://geocities.yahoo.co.jp/gl/mmmm150519


★今年で40回目を迎える練馬区民美術展。
 区内在住・在勤・在学の方々から11月に公募いたしました
 洋画・日本画・彫刻・工芸約260点を展示します。
 この美術展は、練馬区民の皆様が日ごろの創作活動を
 発表する場として1968年から開催しており、
 毎年幅広い年齢層の方々から作品が寄せられます。
 回を重ねるに従い出品常連者の方も増え、
 ご自身の技量上達の目安としたり、
 会場で知り合った方々との情報交換の場にもなっています。
 皆様のご来館をお待ちしております。


★練馬区美術家協会役員による作品講評会
  2月8日(日)午後2時~午後4時 洋画・工芸部門
  2月14日(土)午後3時~午後5時 洋画・日本画・彫刻・工芸部門
 
  講評を希望する出品者の方々の作品を中心に、
  練馬区美術家協会役員による、講評会が行なわれます。


★主催:練馬区教育委員会


★開催場所
  練馬区立美術館
  http://www.city.nerima.tokyo.jp/museum/
  練馬区貫井1-36-16 TEL 03-3577-1821
  西武池袋線 中村橋駅下車 徒歩3分
  中村橋駅改札をでて左に進み、
  最初の角を左に曲がって150m先の右側



2008アジアデジタルアート大賞展 2/13(金)~2/24(火)

12/28/2008

★展示会名
  2008アジアデジタルアート大賞展


★開催期間
 2009年2月13日(金)~2月24日(火)
 10:00~20:00 入室は19:30まで
 水曜日 休館


★アジアデジタルアート大賞の静止画部門で、入賞しました。
 作品展は福岡アジア美術館にて、来年2月13日~24日です。
 是非、皆さん、会場に足をお運びください!

  ●佐藤 祐輔  http://nostalgia.2.pro.tok2.com


★福岡で、アジアから世界へ向けた知の発信とデジタルアート&デザインの
 普及啓蒙を目的として「アジアデジタルアート大賞」作品を募集しました。
 
 表彰式は、2009年2月展覧会期間中に
 福岡アジア美術館 8階 あじびホールで開催します。

 各入賞作品の展覧会は、福岡アジア美術館の企画ギャラリーで
 入場無料でご覧いただけます。 

   ●アジアデジタルアート大賞 http://adaa.jp/2008/

   ●アジアデジタルアート大賞入賞作品リスト
          http://adaa.jp/2008/j/12_list.html

★開催場所
 福岡アジア美術館 企画ギャラリー
 http://faam.city.fukuoka.lg.jp/
 福岡市博多区下川端町3番1号 博多リバレインセンタービル 7F
 TEL 092-263-1100
 市営地下鉄 中洲川端駅下車6番出口より徒歩すぐ
 福岡空港駅より9分 JR博多駅より3分
 西鉄福岡駅から天神駅より1分



第34回現創美術協会主催公募展「現創展」 12/8(月)~12/14(日)

12/05/2008

G1563 G1562

★展示会名
 第34回現創美術協会主催公募展「現創展」


★いつも展示会情報をご紹介いただいている、
 伊藤たかひとです。展覧会のご案内です。

 第34回現創美術協会主催公募展「現創展」
 会期 2008年12月8日~12月14日
     AM9:00~PM5:00
 会場 
    東京都美術館  2階 第3展示室A・B
    東京都台東区上野公園内
    電話 03-3823-6921(代)

 今回は2点出品して 2点とも入選
 1点は特撰という名誉ある「賞」をいただきました。

 お時間があれば是非ご高覧下さい。

  ●伊藤崇人 http://www.nirin.info/


★開催期間
 2008年12月8日(月)~12月14日(日)
 9:00~17:00 入場は16:00まで
 初日 正午より  最終日 15:00まで


★入場料
  一般 500円
  大・高校生 250円
  65歳以上・身体障害者手帳をお持ちの方と
  付添(2名)・中学生以下 無料


★主催
  現創美術協会(旧現代創像美術協会)
  東京都杉並区桃井1-4-6 バロンプロ内
  電話 03-3395-1138



第34回 美術の祭典 東京展 9/18(木)~10/3(金)

09/12/2008

Kikusan


★展示会名
 第34回 美術の祭典 東京展


★開催期間
 2008年9月18日(木)~10月3日(金)
 9:00~17:00  入場は16:30まで
 最終日 13:00まで  会期中無休


★油彩画、絵本、イラスト、
 彫塑立体、写真、水彩画、日本画など。

 クラフト縁に教室登録頂いている、
 版画家の喜久晶さんが、版画部門で出品されます!

  ●喜久晶さんHP  http://www1.parkcity.ne.jp/raku/


★入場料
 一般 800円(600円)
 大・高校生 600円 (400円)
 中・小学生 400円(300円)
 ( )内は団体料金。団体は20名以上
 身障者と付添(1名迄)は無料。65歳以上は団体料金と同じ。
 9月18日(木)65歳以上入場無料。

  ●東京展のHP  http://www.tokyoten.com/


★開催会場
 東京都美術館
 http://www.tobikan.jp/
 東京都台東区上野公園8-36
 TEL 03-3823-6921
 JR「上野駅」公園口より徒歩7分
 東京メトロ・京成電鉄「上野駅」より徒歩10分



日本版画協会第76回版画展 4/6(日)~4/20(日)

04/05/2008

Morisan080406


★展示会名
  日本版画協会第76回版画展


★開催期間
 2008年4月6日(日)~4月20日(日)
 9:00~17:00 
 入館16:30まで  会期中休館日無し
 最終日は入館14:00まで 15:00閉館


★入場料 大人/600円 学生/400円


★東京都美術館で開催される、
 社団法人日本版画協会の公募展、第76回版画展に、
 昨年取材させて頂いた、森裕貴さんが、
 和紙作品SPACE WRECKを展示されるそうでご連絡頂戴しました!
 昨年、見ることができなかった皆様、どうぞご高覧下さい!
 ちてなも、ひっさしぶりの美術館!行って観てきま~す♪

★特別陳列
 アメリカ現代版画


★実演・レクチャー
 <製作現場からのメッセージ> 共催 東京都美術館

 会場  版画展会場内
 開催日 2008年4月12日(土)13日(日)
 内容  12日(土)
      13:00~ シルクスクリーン(中山隆右)
      14:30~ 木版(河内成幸)

     13日(日)
      13:00~ リトグラフ(園山晴巳)
      14:30~ 銅板(中林忠良)

★後援  東京都  
       社会福祉法人NHK厚生文化事業団


★日本版画協会  http://www.hangakyoukai.com/


★開催場所
  東京都美術館
  http://www.tobikan.jp/
  東京都台東区上野公園8-36 TEL 03-3823-6921
  JR上野駅公園口より徒歩7分
  営団地下鉄・京成電鉄上野駅より徒歩10分



第一回芸術センター記念絵画公募展・受賞作品展(巡回展) 3/5(水)~3/30(日)

03/08/2008

Jyushosakuhinten2007


★展示会名
  第一回芸術センター記念絵画公募展・受賞作品展(巡回展)


★開催期間
 2008年3月5日(水)~3月30日(日)
 11:00~19:00
 会期中 無休


★ギャラリー・ビアンカ(福岡芸術センター1F)において
 「第一回芸術センター記念絵画公募展・受賞作品展」が開催中です。
 昨年11月に芸術センター顕彰委員会主催で開催された
 絵画公募展の中から受賞作品を、東京・神戸芸術センターを経て
 福岡芸術センター(ギャラリー・ビアンカ)にて展示しております。
 この公募展は第一回にも関わらず、大変多くの方からご参加いただき、
 芸術性の高い作品が多数寄せられました。
 素晴らしい絵画の数々を是非ご覧いただきたいと思います。

  金賞  「熱砂」     横山タケ子
  銅賞  「イソノアカリ」 永吉 秀司 など


★開催場所
  ギャラリー・ビアンカ
  http://www.g-bianca.jp/
  福岡市博多区住吉3-1-18 福岡都心共同住宅1F
  TEL:092-262-5154 FAX:092-262-5164
  地図 http://www.g-bianca.jp/galleria/index.html



第39回 練馬区民美術展 2/8(金)~2/17(日)

02/10/2008

★展示会名
 第39回 練馬区民美術展


★開催期間
 2008年 2月8日(金)~2月17日(日)
 10:00~18:00
 11日(祝・月)開館、12日(火)休館
 入館は17:30まで 最終日 14:00終了


★今年で39回目を迎える練馬区民美術展。
 区内在住・在勤の方々から作年11月に公募した、
 洋画・日本画・彫刻・工芸約300点が展示されています。
 昨年、取材させて頂いた、森裕貴さんが、
 版画部門で努力賞を受賞、展示されています!
 会場は、部門ごとに別れ、ひろ~い会場で、
 たくさんの作品を鑑賞する事ができます。
 どうぞ、この機会に、ご鑑賞下さい。(ちてな)

  森裕貴さん ブログ
   http://geocities.yahoo.co.jp/gl/mmmm150519


★講評会
 2月10日(日)午後2時~午後4時 洋画
 2月16日(土)午後3時~午後5時 洋画・日本画・彫刻・工芸
 
  講評を希望する出品者の方々の作品を中心に、
  練馬区美術家協会役員による、講評会が行なわれます。


★主催:練馬区教育委員会

★開催場所
  練馬区立美術館
  http://www.city.nerima.tokyo.jp/museum/
  練馬区貫井1-36-16 TEL 03-3577-1821
  西武池袋線 中村橋駅下車 徒歩3分
  中村橋駅改札をでて左に進み、
  最初の角を左に曲がって150m先の右側。